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腸に詰めたら一定の長さにそろえてねじっていきます。
- - - - - ひとやすみ - - - - - 遅めの昼食はゆでたホカホカじゃがいもと新鮮な魚貝類、できたてのベーコン!ムール貝は大人気であっという間になくなりました。
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さっと水洗いされたソーセージはきちんとそろえてつるされ、乾燥・燻煙にかけられます。今回は桜のチップを使い、約2時間ほど燻煙しました。
できたてのソーセージをさっそく味見。実は今回結着剤のつもりで間違えてただのスパイスミックスを入れていたせいか、肉団子に似た?食感でしたが、味はなかなか。オリジナルに調合したスパイスが程良くきいた、おいしいソーセージができました。 |
帰ってから、作ったソーセージをフライパンで炒めて食べました。油は引かなくてもソーセージから出てきます。焦げ目が付くと、いっそうおいしそうです。市販の物のように強い塩気がないので、食べるときに数滴だけしょうゆを垂らして食べてみました。
スーパーなどで売られているソーセージやベーコン、ハムなどは、保存のため、見栄えをよくするためにいろいろな添加物が入っていて、肉とは遠くかけ離れた新しい別の食品であるような、妙にきれいな色つやになってしまっているものもあります。 おまけ :ウインナーソーセージとフランクフルトソーセージの違い 羊の腸を使うのがウインナー、羊よりちょっと太めの豚の腸を使うのがフランクフルト、だそうです。大きさの違いかと思っていたけど、ある意味当たっていたのかも?
* 放牧豚について、くわしくはこちらのページへどうぞ →シンフォニーファームの放牧豚 |
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